|
|
 |
| 時間 |
場所 |
仕掛け |
| 13:00〜16:00 |
江の島(水道口) |
 |
| 天気 |
風(強弱/風向) |
| 晴れのち曇り |
やや強い/南 |
| 潮 |
満潮/干潮 |
| 大潮 |
18:57/12:51 |
| 波高 |
透明度(ABC) |
| やや高い |
B |
| 錘 |
鈎 |
| ナス型5号 |
○ダイワ カワハギ スピード7.0号
○流線7号 |
| タナ |
ハリス |
| 底 |
1.7号 6cm×2本 |
| 釣果 |
餌 |
カワハギ×2 (18cm、27cm)
ハコフグ×1 シマダイ×1 キタマクラ×1 ギンポ×3
|
アサリむき身 |
| ひとり言 |
カワハギからのアタリを待つこと1時間
暑さのせいか集中力が低下↓
なにせ本日は日本新記録の暑さを記録した日(埼玉県熊谷市で40.9℃!)
そりゃあお昼の炎天下では集中力も切れますわ
隣でトンビもバテてます。
あまりの暑さに竿を持つのもしんどかったので、投入後は置き竿
その間にカミサンがうるさいので日焼け止めをペタペタ・・・
(中略) ※男が日焼け止めを塗る姿を想像したくはないだろう
すると、何やら竿先がゴツッゴツッ!
恐る恐る上げてみると未だかつて見たことが無いサイズのカワハギがっ!
気を良くして置き竿戦法を続けること1時間(小生、方針転換は得意)
今度はワッペンサイズのカワハギを釣り上げる ウホホッ!
今まで振ったり小突いたりと必死に誘っていたのは何なのだろうか・・・
置き竿で釣れた事に複雑な心境 まぁ、カミサンに自慢できるから良しとしよう!
2回の攻防に共通していたことは、置き竿
カワハギは十分食わせてから釣り上げることは聞いていた
ヘタなくせに少しのアタリで引っ掛けようとしていたことが2匹に留まった理由かも
次回からは、 『置き竿→完全に鈎掛かり→慎重に上げる』 でいくとしよう
|
| 本日のお持ち帰り |
 |
|
|
|
|
 |
 |
 |
一番最初の画面に
戻ります。 |
このページの最初に
戻ります。 |
前ページ(釣り日記)に
戻ります。 |
|
|
|
 |
|
|