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| 時間 |
場所 |
仕掛け |
| 5:00〜10:00 |
江の島(大堤防先端) |
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| 天気 |
風(強弱/風向) |
| 快晴 |
強い/南 |
| 潮 |
満潮/干潮 |
| 小潮 |
21:43/4:58 1回ずつ |
| 波高 |
透明度(ABC) |
| 高い |
B |
| 錘 |
鈎 |
| ナス型6号 |
◎ダイワ カワハギ スピード7.0号 |
| タナ |
ハリス |
| 底 |
1.7号 6cm×2本 |
| 釣果 |
餌 |
クロダイ×1 (52cm!)、カワハギ×1(18cm)
ウミタナゴ×1、ベラ×3、キタマクラ×1、シマダイ×1
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ガルプサンドワーム
アサリむき身 |
| ひとり言 |
昨日購入した「ブーツ」「ガルプサンドワーム」の実力を試しに江の島に。
ブーツはともかく、サンドワームの実力をこういう形でお知らせするとは・・・
マジでスゴイ!
本当にスゴイ!!
ビバ!サンドワーム!!!
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これですよ
これっ! |
まぁ、最後まで読んでみることを強くオススメ!
朝4時に起き、バイクにまたがる。
仕事だと起きれないのだが、こういう時は目覚ましいらず(苦笑)
表磯入り口に到着すると、初老の釣り師がバイクにまたがりタバコをぷかぷか・・・
風もやや強かったので嫌な予感
話を聞くと「風波が高くて磯には入れない」とのこと。
さて、どうしたものか・・・
途方に暮れているとその釣り師が「カワハギは堤防でもイケるよ」と。
確かに大堤防でもカワハギを釣っているのを見たことはあった。
結局引き返すのも癪だったので、大堤防での釣行に方針転換
※ これが運命の分かれ道になるとは・・・
やはり平日ということもあって堤防は空いていた。
珍しく先端にもわずかなスペースが残っていたので、そちらにお邪魔です。
周りはサビキでイワシ狙いの模様。
ただ、右隣の人はなにやらウキで狙っているようだ。
この堤防(先端)でウキ釣りをしている人は初めて見た。
さて、オイラはあくまでもカワハギ狙いなので、まずは仕掛けをセット。
餌はアサリを用意するも見事に殻付き。
すべて剥き終わるまで時間もかかることだしってことで、ここでサンドワームの登場!
なにやら変な液体に満たされている人工のゴカイ。
こんなもんで釣れるのかいな?思いつつも とりあえず、投入。
なーんて考えていたら、隣のウキ釣りの人がHit!
上げてみると40cmほどのクロダイ
初めてここまでデカいクロダイを見ました。 スゴイねぇ〜
なーんて考えていたら、今度はオイラの竿が大変なことに!!!
未だかつて無い強烈な引き! 黙ってたら竿が持ってかれそうです!!
どう考えてもカワハギの引きではないでしょー
カミさ〜ん、大変だよぉー!!!
どうしたらいいのか・・・ とにかく必死! 魚はお構い無しに走りまくり!!
先程隣でクロダイを釣り上げた人が「ゆっくりでいいよ」なんて優しい言葉。
しかし・・・、 ゆっくりお礼を述べる余裕なんてなーい!
すると先程の人が続けて「空気を吸わせて弱らせた方がいいよ」
ナーイス、アドバイス!!
言われたとおり掛かった魚を海面近くまでなんとか上げてみると…
なんじゃ、こりゃあ!!!!!!!!
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コイツですよ
コイツっ!
(52cm) |
カワハギの仕掛けでコイツが釣れちゃいました♪
もちろん引き上げられないので、隣の人にタモを借りました。
餌は・・・ そう!アサリを剥く時間稼ぎに付けた“サンドワーム”
あえてもう一度言いたい。
ビバ!サンドワーム!!!
その後もカワハギ以外はすべてサンドワームで釣り上げ。
カワハギはさすがに無理かもしれないなぁ・・・
隣の人(ベテランさんですね、たぶん)の話だと、その人が撒いていた撒き餌に寄ってきて
その勢いでクロダイが食いついたんだろうとのこと。
他にもクロダイのこと、江の島のこと、いろいろ教えてもらっちゃいました♪
隣の人=新聞屋さんって周りのオジサンに呼ばれてたなぁ〜
タモも借りたし、新聞屋さん、本当にお世話になりました。m(_ _)m
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| 本日のお持ち帰り |
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