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| 時間 |
場所 |
仕掛け |
| 12:00〜19:00 |
横須賀うみかぜ公園 |
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| 天気 |
風(強弱/風向) |
| 快晴 |
やや強い/南? |
| 潮 |
満潮/干潮 |
| 中潮 |
18:48/13:09 |
| 波高 |
透明度(ABC) |
| 低い |
C |
| 錘 |
鈎 |
| ナス型6号 |
アジ6号 |
| タナ |
ハリス |
| 1ヒロ半程 |
1.5号(幹糸3号) |
| 釣果 |
餌 |
マサバ(推定28cm)×2、シコイワシ×1
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アミコマセ(解凍) |
| 釣り場の現況 |
納竿作業中になぜか話しかけてきたオジサン。
「なにか釣れたかい?」「アジはやらないのかい?」
なぜ突然話しかけてきたのか不明だが、そういうのは嫌いじゃない。
どうやらココの常連さんのようで、いろいろ教えてもらった。
うみかぜ公園は昼間と夜でポイントが異なるとのこと。
昼間は駐車場を入ってまっすぐの突き当たりから右側がベスト(芝生公園の手前まで)
地形上の問題で青物は正面の猿島に向かって左側から入ってくるためだ。
なかなか右側まで入り込むことはないらしい。ソウダガツオ狙いはまさに典型。
夜は駐車場を入って左側がいい模様。
比較的照明で明るいので、様々は魚が湾内まで入ってくるため魚影が濃くなる。
スズキもいいし、アジは夕方から夜にかけて食ってくるそうだ。 |
| ひとり言 |
おぉぉぉー! 言ってみるものだ。
今日はカミサンとのデートの日だったのだが、ドコも行くところが決まっていなかった。
ダメもとで「たまには一緒に釣りなんて… どう?」恐る恐る聞いてみた。
すると、予想外に「天気もいいし、いいかもね。」
おぉぉぉー! 言ってみるものだ。
さて、肝心の釣りはと言うと、バイクでツーリングという別の目的もあったので、
ちょっと遠出で横須賀まで釣行することにした。
カミサンも一緒なので比較的足場の良い場所としてうみかぜ公園をセレクト。
昼頃到着するも、あたり一面に人人人…
諦めていたその時に納竿作業中の親子を発見!
「ココ空きますか?」「どうぞ。」
おぉぉぉー! 言ってみるものだ。
場所も決まったことで早速仕掛けをセットし、沖へ向かって投入。
ただ、人も多いので、沖にあるウキの数もハンパではない。
各々の間隔が10mぐらい。そこへ投げ入れなければならない。
自分は気が弱い(本人はそう思っている)ので、みんなより手前の安全地帯へ投入。
1時間、2時間…
最初のうちはカミサンとバカな話をして盛り上がっていたので時間経過を忘れていた。
ただ、3時間経過あたりから、まったくアタリがないことに士気も下がり気味。
17時頃には自分から「もう帰ろうか…」なんて言い出す始末。
カミサンの「エサが無くなったら帰ろうよ。」の一言でなんとか思いとどまる。
その時は突然やってきた!
17:30頃、お隣さんにサバがHit! サバが回ってきた!
あわてて沖目に仕掛けを投入すると自分のウキもスッと消しこんだ!
落ち着いてあわせると仕掛けが沖で左右に流れ出した。 サバだ!
せっかくなのでカミサンに竿を預けて取り込んでもらったが、サバの引きに興奮気味。
サイズの割には強い引きが楽しめるので自分もサバとの格闘は好きな方だ。
それから10分後に再度サバを取り込み(イワシのオマケ付)、この日は終了。
とにかくボウズを免れることができてホッとしている。
これで、たまに持って帰る魚は買ったものではないと証明できた気がする。
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| 本日のお持ち帰り |
| 写真撮るのを忘れちゃいました(ハハッ…) |
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