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| 時間 |
場所 |
仕掛け |
| 06:00〜19:00 |
本牧海釣り公園(沖提) |
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| 天気 |
風(強弱/風向) |
| 晴れのち小雨 |
弱い/東 |
| 潮 |
満潮/干潮 |
| 小潮 |
14:58/06:15 |
| 波高 |
透明度(ABC) |
| やや高い |
B |
| 錘 |
鈎 |
| ナス型10号 |
アジ9号 |
| タナ |
ハリス |
| 5m程(アジは底) |
3号(幹糸4号) |
| 釣果 |
餌 |
| ソウダガツオ×4、アジ×2 |
アミコマセ(解凍) |
| 釣り場の現況 |
釣り場全体的にソウダ&サバが爆釣!
特にソウダは足元を大きな群れが通過するのが見えたほど。
しばらくこの状態は続くような雰囲気。
アジは朝と夕に集中するようだが、ここ何日かは不調が続いているとのコト。
この日も2匹で終わる。今後も厳しいか!? |
| ひとり言 |
朝夕のアジが好調ということだったので、さっそく本牧海釣り公園へ。
6時開園に間に合うように到着するも、すでに入り口には長蛇の列。
前に並んでいた人に聞くと先頭の人は1時間は前に来ているだろうとのコト。
恐るべし、釣り人根性。。。
開園し、渡り桟橋を渡り一路狙っていた沖提へ進むもここでうれしい出来事。
渡り桟橋の両側で小魚を追っているサバ?カツオ?達がバッシャバシャ!!
今日は期待が持てそうだ。
この日は幸いにも沖提に入ってすぐのあたりに座を構えることに成功。
さっそく竿を出し、目当てのアジを狙う。
ところがどうだ、自分だけでなく周りの人たちもアタリすら無い模様。
開始から4時間経過…
ここでアジに見切りをつけ、表層のカツオ・サバに狙いを切り替える。
お隣さんはすでに切り替えていたようで、すぐにアタリがあった。
ここからは仕掛け・エサ・場所によって違いはあったもののカツオ・サバの爆釣モード!
自分はと言うと…
ボチボチってとこでしょうかね。
なぜか左隣の人の仕掛けにだけカツオがかかるかかる。
まさに一本釣り。
聞いてみると緑色のスキンサビキにカツオがかかってくるようだ。
自分はピンク。
ここが大きな差だったのだろう。予備仕掛けの大切さを知る。
それでも4匹上げることができたので、まずまずだったのでは。
アジは夕方(16時頃)になってから堤防全体でポツリポツリ。
ただ、左二人隣の人がタナ5mぐらいで大アジ(推定32cm)を釣ったのはたまげた。
長時間の釣行になったが、両隣(左:少し年上っぽい兄さん、右:初老のご夫婦)が
話しやすい雰囲気の人達だったので、情報を交換しながら一緒に釣りを楽しんだ。
やはり楽しみを分かち合う人が近くにいると、同じ釣りでも楽しさは格別。
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| 本日のお持ち帰り |
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